2017年10月20日金曜日

レコードジャケットとCDジャケットの魅力〜音質の違い

レコードジャケットとCDジャケットの魅力〜音質の違い

ジャケットの魅力とレコード、CD、ファイル音源の音質の違いについてアップします!



こんにちは。VIBESRECORDS代表のDJ Yasuです。今日はレコードやCDジャケットについてのお話です。

ネットでのダウンロード音源や、ファイル音源でもジャケット写真は見ることが出来ますが、実際にジャケを手に取れるのはCDやレコードならでは。曲や、アーティストの事を知るのも、DJの楽しみ方の一つです。



Relaxin' / Miles Davis のアナログレコードとCDのサイズの違いを比べた写真です。音質の違いについても書いております。
アナログレコードとCDではそのサイズだけでなく、音質も違う。


レコードのジャケットの大きさは、CDと比べ大きく、存在感があります。

そして、CDやレコードのジャケットの裏や、それを開いてみたとき、そこには曲の情報が書いてあったり、アーティストに関する詳細情報などの付録が付いてくることもあり、テンション上がります。
洋楽だと和訳が付く事もありますよ。
歌詞の内容を知って、普段聴いている曲のことをよく知ると、ミックスするレパートリーが増えて、より一層DJが楽しくなります。

中にはジャケットがないものもあったり様々です。それはそれで謎で楽しいです。笑

それぞれの音質ですが、他の記事でも色々と書いていますが、レコードとCD、パソコンを通したmp3等のファイル音源は全く違います。

まず、色々な音を聴き比べてみるは楽しいと思います。ブログ内の記事も良かったら関連からゆっくりみてみてください。\(^o^)/

興味が湧いたら是非体験して下さい。



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